2012年10月3日 星期三

雷姆加農型 【MSA-003 Nemo Cannon 】測試原型2號機!

雷姆加農型 【MSA-003 Nemo Cannon 】測試原型2號機!

雷姆加農型 Nemo Cannon測試原型2號機,被運往Anaheim古拉華達工場,月面最大型開發工場改造及測試,設定成實驗推進盾系統ロング.シールド. ブースター的。
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ネモ・カノンは、雑誌企画『ADVANCE OF Ζ ティターンズの旗のもとに』に登場するネモにロングシールドブースターを装備したバリエーション。


此影像紀錄為開發前之原本型態。
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標誌方面因仍是AE測試機,未編配所屬。
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01號機為綠色一般配色,測試手部實驗推進盾單元,02測試背包配件。
Msa-003-cannon.jpgMsa-003-cannon-alt.jpg

主要修改是臉部顯示器センサー加上保護面罩フェイスカバー,整體印象就改變了。
The Nemo Cannon is equipped with a face cover to protect the sensors in its head, and together with its color scheme this gives the machine a very different image.
ファイル:Msa-003-cannon-head.jpg

因未測試加農、面罩未設加強屏蔽。
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The MSA-003 Nemo Cannon is a Nemo equipped with a long shield booster for bombardment use. Because the dual shield booster is developed to match the AEUG's common standards, it can be used indiscriminately by any machine. Another useful feature is that the shield contains its own generator, so the mega particle cannon can be used regardless of the generator output of the machine itself.  The dual shield booster includes an extending arm that can latch onto the arm or backpack of a mobile suit. Using these arms, the Nemo Cannon can carry a single booster on its arm or two on its backpack. The dual shield booster also has an anti-beam coating and houses a diffuse beam barrier emitter for defensive purposes. It's unclear whether the latter device is an I-field or a defensive “spread beam gun” like those used by various Titans Test Team mobile suits.
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ネモ・カノン
型式番号M​S​A​-​0​0​3。ネモの装備換装機体であるため型式番号に変化はない。
雑誌企画『ADVANCE OF Ζ ティターンズの旗のもとに』に登場。頭部カメラアイ保護用のフェイスカバーの装着により、フェイス・エクステリアがデュアルアイを模したものとなる。実際にカメラアイが新規設計されたわけではないが、ネモ系では珍しいガンダムタイプの頭部を備えた機体である。
従来のバックパックは取り外され、ガンダムTR-1[ヘイズル]が使用した「シールドブースター」を参考にエゥーゴが独自開発した「ロング・シールドブースター」と、これを最大2基装備可能な新型バックパックを装備する。単なるロケットブースターとしての機能だけが付与されたガンダムTR-1[ヘイズル]のシールドブースターとは違い、それ自体にメガ粒子砲と稼働用ジェネレーターを内蔵し、MS側のジェネレーターに依存することなく射撃できる。
ロング・シールドブースターはバックパックの他、両腕部にも2基装備され、最大4基を装備可能。フル装備時の本機はガンダムTR-1[アドバンスド・ヘイズル]にも似た姿となり、宇宙世紀0086年当時の量産機の中では屈指の加速性能を発揮する。
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武装は従来のジムII共用のBR-S-85系ビームライフルも装備。機体の塗装は黒を基調として赤が要所に用いられる。またロング・シールドブースターはエゥーゴの全てのモビルスーツと同じ規格で設計されているため、リック・ディアスにも装備することが出来る。ただし同装備はコストが高く、さらに製造開始がグリプス戦役終盤であったことから極少数しか製造されていない。
マキシム・グナーやエゥーゴ一般兵が搭乗。グナー機やゾラ隊所属機は一般機とカラーリングが異なる。
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馬克西姆·貢納爾(マキシム・グナー)
デラーズ紛爭時期是墨菲的戰友,為進行加爾巴迪β和新型武器的測試而前往亞斯文號赴任。
作為聯邦軍中知悉30號殖民地事件真相的正義而又苦惱的聯邦軍官兵的代表 ,與什麼都不知道,只相信泰坦斯的正義的艾利亞德們反差巨大。
小說版並沒有交代其加入幽谷後的去向。漫畫版則指出在殖民衛星鐳射攻防戰中駕駛裝備有三具長效助推器的尼莫加農與墨菲對峙。
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